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【これをやったらNG】波動修正で彼と復縁したいならするべき心がけとは?!

地球にはさまざまなエネルギーがめぐっています。
例えば、熱や電気、そして物を動かす力です。
物体を理解するために、これら全てのエネルギーの源に人は名をつけました。
そんな中に古来より、何故だかわからないけれど力がある

 

「何か」

 

を人々は感じてきました。
それが覇気です。
これは、人の出す波動のエネルギーの形の一つなのですよ。
ここでは、波動とは一体なんなのか、そして波動を高めるためにしてはいけないことをご紹介します。

 

波動修正で復縁したい

思いを形に

波動って?

波動って一体何だろう。

この記事をご覧になる前ならさっぱり理解ができないかたの方が多いのではないでしょうか。
波動は一番想像して貰いやすい例として、

「ポケットモンスター」の「ルカリオ」

があげられます。
あれはアニメーションであり、現実ではありませんが想像はしやすいのではないでしょうか

 

 

かつて波動は、祈祷として疫病や天災などの災いを沈めたり、安産祈願に用いられたりしてきました。
波動とは人の内面から発するエネルギー、つまり、人の発する「気」で変化をもたらすものです。
当然、目には見えない力ですよね。
ですから、半信半疑にならざる得ません。
けれど、この力は今でも多くの宗教で大切にされています。

 

 

その一つが、千日回峰行(せんにちかいほうぎょう)です。
これは天台宗において悟りに近づくための修行ですよ。
修行の一貫で、過酷そのものの環境の中彼らは経を読みます。
食べない、寝ないそんな環境で経だけを読み続けることはいくら普段から修行している僧侶にも不可能だとは思いませんか
その不可能を可能にさせ、

 

必ずやり遂げてみせる

 

という強い思いが力となる、そんな現象を波動と呼びます。

 

波動を感じた経験は?

では、ここで

「波動の存在を感じた!」

という経験を見ていきましょう。

 

 

内側からみなぎるエネルギーである波動は外側への現れ方によって言い方を変えます。
例えば、

背が低いのにとても大きく感じ、存在感があるな

と思うような経験はありませんか。
これは波動の一種が”存在感、やる気”として表へ出てきた形です。
人はこれを覇気と呼んでいます。

 

 

ほかにも、波動が体に外側へ現れる形には、「言霊」があります。
言霊とはその人の言葉に力があり、

この人が言うなら正しい気がする

 

と謎の信頼感を与えるような言葉なのです。

 

波動を弱める?!こんな行いはNG!波動を修正するためにしてはいけないこととは

見えない力

ネガティブ思考は波動を弱くする

「どうせ私なんて」
「私ってなんて出来が悪いんだろう」

誰かからしかられたり、仕事でミスをすれば少なからず落ち込みますよね。
そんな時、自分に否定的になってあなたのナイーブ心を自分自身でナイフでズタズタにするようなことはやめましょう
波動は気力が鍵となります。

https://twitter.com/pegapega0830/status/1298210356787965952

 

「どうせ私なんて」

と自己否定的なときは、精神が不安定ですから、力にかけてしまいます
ですから、プラスな思考を心がけ、心の活性を高めてください。
波動を高めるためには明るく受け止める心が大切ですよ。

ストレスが多くても...

「何かしなくちゃ」
「頑張らなくちゃ」

そう無理をすればするほど、ストレスはたまるものです。
ストレスが溜まると気運も下がり、物事の効率が悪くなりますよ。

 

https://twitter.com/sagepoyo2829/status/1298436620740202496?s=20

 

ストレスフルな体は、身体に影響されて覇気が弱まってしまいます。
つまり、波動の一種である覇気が弱まるということは波動も弱っているということですよ。
リラックスする時間や場所を確保して、気力を高めてくださいね。

 

 

波動の弱りは、心身の弱り、そんなときは判断力が落ちてしまいます。

新しいのとを始めなくちゃ

 

そう感じたときこそ、から回ってしまうことがあります。
ですから、慎重に落ち着いた状態でまずは

「どうしようか」

と考えてください。

復縁後も要注意?!波動を弱める恐れがある復縁後に気を付けるべきこととは

舟

復縁は反省がなくては始まらない

復縁のためには、
「あの喧嘩の原因は彼がわたしの意見と違う◯◯といったせい!」

そうやって無意識的にも意識的にも喧嘩や事故の責任を自分にないと言い訳してはいけません。
誰しも、

 

自分は悪くない

と思いがちです。
しかし、こどものするものではない喧嘩や言い争いにはどちらが悪いという考えが間違いです。

 

考え方が違う恋人とうまくやっていきたい

そう願うとき、話し合いが必要ですよね。

ただ、彼の意見全ては受け入れきれません。
そうなると

 

何でわたしの話を聞いてくれないの?

と口論に発展してしまうのです。
何度も何度も

「彼を理解したい」

とぶつかる度に疲れてしまいます。
あまりに心が疲れてしまうと別れたくなってしまいます。

 

 

ですから、再び彼と破局するようなことにならないように

 

「言い争いの原因はなんだったか」
「どうすればいいか」

を常に心に止めておかねばなりませんね。

 

価値観が合わないから喧嘩ばっかり、、

そんな方はこちらの記事も参考になさってください。

価値観の違いは別れの原因?!考え方が違う彼とうまくやるためには

 

思いやりと価値観の受け入れをはき違えない

「私が我慢すれば、、」

喧嘩になりそうなとき、あなたは彼と喧嘩になりたくないばかりに自分自身の思いを押し込めていませんか。

 

「あれこれ言われたら嫌だろうな」

と思いやりのつもりでも、それではお互いを知りたいと願って価値観をぶつけ合うことを恐れていることになります。

 

「相手を知りたい」

と思う気持ちがなければ、恋人関係はうまくいきません。
適度に、彼を理解したいと思う心が必要なのです。

 

感謝の心を持って接する

彼の行動を当たり前だと受け取っていませんか。
お互いに感謝する心がなければ、恋人ではいられなくなります。

「彼は私に感謝してくれない」

と思うならまずはあなたから積極的に感謝してください。
例えばもし、彼が食事を作ってくれてその事が嬉しかったなら

 

「ありがとう」
「助かった」
「美味しい」

 

とちゃんと言葉にしてくださいね。

 

https://twitter.com/Coo1982/status/1273420226915209218?s=20

彼はそれだけで気持ちよく

 

「またやろうかな」

 

と考えます。
ただ、そんなとき調理器具を使いっぱなし何てこともありますよね。
そんなときは、彼にたくさん感謝した後で、申し訳なさそうに

 

「お願い」

 

をしてみると彼も快く引き受けてくれるでしょう。

 

 

 

まとめ

波動は心身から放たれる見えない力のことでした。
心やからだが弱っていると波動の力も弱まっていましたね。
人の内面から放たれるエネルギーは様々な力があります。
それが波動であり、それを構成するのが言霊であったり、覇気であったり、気運であったりするのです。

 

波動を左右するのは、やはり恋愛です。
目には見えないこの力が相手に及ぶためには正しい使い方や矯正の仕方が大切ですよ。
波動を高めるあり方は、修行を積んだ僧侶や占い師、電話占いなどが得意とするところです。
波動をより高めるためには何をすればいいのかを教えてくれます。

 

最終的に行動するのはあなた自身です。その「頑張ろう」とする心の支えになったのなら幸いです。

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